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*Black Rebel Motorcycle Club, journal

DVD鑑賞会のお知らせ(本番)

先日こちらで予備調査をしたDVD鑑賞会を開催します!

日にち:2月13日(土)
時間:20時から23時(お店は24時までおさえております)
場所:恵比寿LAV
会費:3000円程度(飲み物別、食事付、詳しくはメールのお返事にて)

さて、参加希望の方はこちらからお知らせください

個人情報については、この鑑賞会に関するお知らせ以外には使用しません。
みなさまのお越しを心よりお待ちしております(会ってみたい人がたくさん来てくれるといいなあ…)


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*Black Rebel Motorcycle Club

BRMC Theft (via audelising)

BRMC Theft (via audelising)

other band(s)

Black Ryder / Sweet Come Down

いつ出たんだろう…

なんだか素敵なPVだ。なんか余韻がある。

ついでに、ピートさん声の出演の動かないPVも

journal

4songs

これ、オフィシャルに上げてんの?だよね。

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(via:Rebels




music

Electraglide presents Warp20

行ってきました。いやはや、久しぶりのオールで疲れました。

会場について気がついたのはやたら暗いこと。こんなに暗い必要があるのか?節電?っていうくらい真っ暗。クラブという空間と思えば、まあ妥当なんだけど、混雑もあいまって結構危機感感じるくらい。ビックリするくらい混んでました。人が多かった。エレグラは始まった頃に2回くらい行ったんだけど、会場も違うので比べようがないのかもだけど、その頃と比べても、ホント人多過ぎ!!!って感じだった。

DJさんとか、あんまり詳しくないので、分かる範囲で書きますよ。

ゆっくり出勤(幕張でごはん食べてからの)だったので、ついて、荷物をクロークに預けたら、もうハドソン・モホークさんが始まっていまして、さっそくずんずん前に。
あれ?紅顔の美少年、なんじゃないんだっけ?
確かに若そうだけど…ただのピザですが…しかも、好きなタイプのミックスっぷりじゃないので、よくわかりませんが、ところどころ半拍遅れて繋いだりしていたのが気になった。

モホークさん終了で、ドリンクかトイレーと思ったら、どっちも長蛇。今回人多過ぎのせいでトイレとドリンクに並ぶ時間が滞在時間の半分でした。

トイレから出てきたら、もう!!!が始まる時間、あわてて前へ。いや、トイレに行ってるヒマはなかったようす。もう記憶が曖昧。

!!!は、最初の来日の時にしか観ていないので、急にこうなったのか、メンバーチェンジ後にこうなったのか、Myth Takesをちゃんと聞いてないから分からないだけなのか分かんないけど、前のミクスチャー感よりもファンク感が強くなりすぎていて、個性が消えちゃったような気がする。新しいヴォーカリストの女の人も、更にファンク色を増しているけど、どーなんでしょう。実はジョン・ピューが大事だったのか?Free Bloodは確かにファンク色はあんまりない。もう昔の曲はやってくれないのかなあ…。やっぱり男子のツインヴォーカルじゃないとできない曲があるから、とか?
前にみたときも思ったけど、ニック以外の人は本当に芸達者だよね。とくにあのサックスやる人。それから、新しいドラマーはMody Lemonだった人なんだそうです。半袖半ズボンで、いいリズム叩き出してました。ニックのダンスも前より控え気味だよねえ、うーんどうでしょう。単独あっても行かないかも。

!!!の後はBattlesにむけてドリンク補充。ドリンクバーもものすごい人、ホントにどこに行っても人多過ぎ!!!

Battlesはちょっと前の方でみた。男子がジョーン!と叫んでいてオモロかった。
前に観たのは、Mars Voltaの前座で。その時は、イアンが主導権を握っている感じだったけど、今回はタイヨンダイが完全に主導権。ヴォイスエフェクトを多用しつつも、前よりもヴォーカル中心の曲が多くなってる感じ。とにかく、反復のリズムが心地よくて、なんか笑顔になっちゃう感じ。タイヨンダイもかなりオーディエンスとコンタクトをとってて、ガンガン上げていく感じ。CD聞いてても思ったけど、なんか阿波踊り(もしくは、沖縄民謡)っぽいよね、リズムが。だから日本人にもノリやすいのかしら。もうね、なんかキマっちゃってる人とかがいて、すげーメーワクに暴れられたのが惜しかった。最後集中できなかったよ。
多分、今回のメインはBattlesなんだよね。いつの間にこんな大人気バンドになったんだろう。もしかして、今やMarsより人気あるかなあ…
ていうか、こういうの好きな人ってふだん何聞いてるんだろうね、って話になった。ね、何聞いてますか?

ウェザーオールを聞きに行くも、王道テクノって感じでひねりなしでつまらなかったので、ドリンク補給&上のフロアに上がってちょっと休憩。ていうか、上のフロアにも屍累々。こんだけ、脱落している人がいて、フロアにも人がいてどんだけ入ってるんだろう。主催者発表を聞きたいもんです。

クリス・カニンガムのライブってどんな感じ?キモイビデオとか流すのかなー。とか言いながら、またフロアに。

フロアに着くともうすぐに始まった。
なんかねえ、エロいんだか気持ち悪いんだかの世界まっただ中なんだけど、音が相当重低音で爆音で、内臓が揺さぶられる感じなのと、その音と映像が寸分違わずシンクロしているのがものすごくカッコよくて、おもしろかった。映像は今までのカニンガムさんの作品の断片のコラージュでエロキモですが。オーディエンスが、知ってる画像が出てくるとうぉーってなって面白かった。
冒頭のあれは新作?暴力とエロスですね。調べたら新作じゃなかった。エイフェックス・ツインのライブで使われていたもよう。しかし、あの入り方は卑怯、思わずワタクシもうぉーーーーーって言ってしまいましたよ。
本当に眠気も相俟って、ぶっ倒れそうになったりしました。

これでもう一回トイレに並んだら、終わっちゃうんじゃないの?という感じでしたが、ハラカミさんをBGMにトイレの長蛇の後ろについて、喋ってることと言ったら、BRMCのLIVE DVDの話、ははは。

荷物を先にクロークから出してから、最後のLFOさん。全然知らないんですが、WarpといえばLFOみたいな人なんだそうです。が、もう、眠すぎで脱落。眠い時にこういうテクノって危険だなあ。どっかに持っていかれてしまう。倒れそうになって脱落。

というわけで、かなり楽しみました。人が多過ぎなのだけが不満でした。

会場に行く前にビラ配ってた2manyDJsの出るイベント(1月?ゼップ?)も気になりました(まあ、行けないけど、1月はパツパツだからね)一度2manyDJsがどうやってレコードを扱っているのかを見てみたいからです。何度もやってるのに、なんか、機会がなくて一度も観てないんだよねえ。

Tumblr

“「アラビアン・ナイト」の中に”アジブ王の物語”というのがある。この国王は旅の途中で、様々な苦難に遭うが、ある時、夢の中で「どんなことがあっても神の名を呼ぶな」と告げられる。だが、簡単に神の名を口にする。もしそうしなければ「国王の未来は約束された素晴らしい人生を送ることになる」とまで夢のお告げがあったのに、、、、、。Y字路じゃないがこの王はこの通りの人生があったが、約束を守らなかったがために、不幸の道を辿るが、もう一方の道こそ彼の約束された道(運命)だった。運命の分かれ道は誰にもあると思うが、約束されている道に気づく者と気づかない者がいる。この王は気づかなかったために、どんどん不幸の道を選んでしまった。運命に流される人間と運命を切り開いていく人間の二通りの人間が自分の中にいるというわけだ。”

- TADANORI YOKOO OFFICIAL WEBSITE

“「アラビアン・ナイト」の中に”アジブ王の物語”というのがある。この国王は旅の途中で、様々な苦難に遭うが、ある時、夢の中で「どんなことがあっても神の名を呼ぶな」と告げられる。だが、簡単に神の名を口にする。もしそうしなければ「国王の未来は約束された素晴らしい人生を送ることになる」とまで夢のお告げがあったのに、、、、、。Y字路じゃないがこの王はこの通りの人生があったが、約束を守らなかったがために、不幸の道を辿るが、もう一方の道こそ彼の約束された道(運命)だった。運命の分かれ道は誰にもあると思うが、約束されている道に気づく者と気づかない者がいる。この王は気づかなかったために、どんどん不幸の道を選んでしまった。運命に流される人間と運命を切り開いていく人間の二通りの人間が自分の中にいるというわけだ。”

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Hot Chip – ‘Sup Magazine

Yeasayer, Odd Blood – 'Sup Magazine



Pitchfork: TV



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Bombay Bicycle Club Plan Acoustic LP - Xfm



Little Girls, “10 Mile Stereo” (Beach House Cover) MP3 « The FADER



recording, finally! on Twitpic

A PLACE TO BURY STRANGERS, Ends 11 Feb 2010 (AEDT)



Thieves Like Us - Never Known Love (via andythief)



THIEVES LIKE US

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